先週末、松本市美術館と(公社)日本建築家協会JIA長野県クラブの共同企画
ひと、まち、建築 2016
見つめよう
2016.02.29
独立する前の勤務時代に担当させていただいた、民家再生を行ったKさんのお宅。
古民家の再生工事を行ってから、15年が
2016.02.25
設計の打合せで久しぶりに上京しました。
田舎者の私は上ばかり見ているので、いつも首が痛くなります。
2016.02.03
「山辺の家」の外壁は、白いそとん壁の書き落とし仕上げ。
一部板張りの部分は、シルバーグレイで着色しています。
土
2016.01.24
「山辺の家」のダイニングテーブル
直径110センチの丸テーブル
4人掛けでゆったりちょうど良いサイズです。
2016.01.23
「山辺の家」には小さな和室があります。
アールに切り取った開口部の奥に小上がりになった、たった2畳の和室です。
2016.01.21
民家再生の測量のお手伝いに高遠町まで行ってきました。
私たちの師匠が若い時に感銘を受けたという階段手摺。
材
2016.01.13
初釣りは近所の美鈴湖へ
今年は暖冬で湖面は全く凍っていませんでした。
2016.01.12
松本市美術館と(公社)日本建築家協会JIA長野県クラブの共同企画
ひと、まち、建築 2016
見つめようくらしの
2016.01.07
昨年完成した「縣の家」
外物置増築のご相談をいただいて現場確認に伺いました。
シルバーグレイに着色した外壁の
2016.01.07